2017年の理学部オープンキャンパスのオリジナルグッズはポスターと同じデザインのクリアファイル。オープンキャンパスへ参加後アンケートを回答いただきインフォメーションまでお越し下さい。
※ 数に限りがあります。
■ 日時:2017年7月25日(火)・26日(水)9:00-16:00
■ 会場:東北大学理学部各系・学科研究室・実験室、講義室(キャンパスマップ)
■ 交通アクセス
※ オープンキャンパス当日は、道路が大変混み合いますので、余裕をもっておいで下さい。
7月25日(火)・26日(水)10:45-14:00
場 所:理学部の各系・学科に設置された相談室
※ 理学部の受験希望者、その父兄及び高校教員を対象とした相談コーナーです。一般入試やAO入試、授業カリキュラム、学生生活、卒業後の進路に関する相談を個別に受け付けます。
※ 開催時間:各系により多少異なります。
相談会場
▪ 数学系:数学系研究棟2階202号室(学生控室)
▪ 物理系:合同C棟2階オープンセミナースペース
▪ 化学系:化学系学生実験棟2階第3講義室
▪ 地球科学系:地球科学系研究棟2階220号室
▪ 生物系:生物学系研究棟1階大会議室
7月25日(火)・26日(水)12:00-13:30
場 所:合同A棟2階 第2・第3共通講義室(204号室,205号室)
✽ 飲食可。各自昼食をご持参ください。
※ 7月25日(火)・26日(水)9:30-11:00、9:30出発 先着順・80名
※ 希望者はインフォメーションに9:30までに集合してください。
▪ 数学科:歴史的に貴重な書物の展示と解説 数学専攻研究資料室(数学系研究棟3階)
▪ 物理学科:「目で見る素粒子・原子核の実験」合同B棟2階エントランスホール
▪ 宇宙地球物理学科:学科紹介・研究内容のパネル展示
(天文:合同C棟2階多目的室、地球物理:合同C棟2階青葉サイエンスホール)
▪ 化学科:「最先端機器で分かる分子の形」 巨大分子解析研究センター
▪ 地球科学系:自然史標本館(および地球科学系研究棟)
▪ 生物学科:「研究室紹介展示」生物学系学生実験棟
▪ 7月25日(火)10:15-11:45
「次元のはなし―次元が違う!」板東 重稔
▪ 7月26日(水)10:15-11:45
「次元のはなし~次元って何?~」本多 正平
▪ 7月25日(火)、26日(水)10:45-11:45
「表面の原子を見る・測る・操る」江口 豊明
▪ 7月25日(火)10:45-11:45
天文「系外惑星:第2の地球の探査」 田中 秀和
▪ 7月25日(火)13:30-14:30
地球物理「宇宙に響くさえずりとプラズマの物理」 加藤雄人
▪7月25日(火)13:50-14:30、7月26日(水)10:50-11:30
「見えないモノが役立つ化学:透明エレクトロニクス」福村 知昭
▪ 7月25日(火)10:00-11:00
「小さな生き物から学ぶーからだの形づくりと病気のしくみ」 倉永 英里奈
▪ 7月26日(水)10:00-11:00
「恐竜系統論争を終わらせた、高校教科書の小さな改訂」 田村 宏治
▪「小さな生き物から知る形づくりのしくみ」(細胞動態制御)
▪「植物の旺盛な成長の秘密を探る」(分子発生制御)
▪「メラニン色素を作る細胞を見よう!」(膜輸送機構解析)
▪「植物細胞の不思議」(植物細胞壁機能)
▪「線虫から探る生命の不思議」(発生ダイナミクス)
▪「動物の胚を見てみよう」(器官形成)
▪「ショウジョウバエの性行動と脳」(脳機能遺伝)
▪「ショウジョウバエの学習と脳」(神経行動学)
▪「多様な生物の進化のメカニズム」(生物多様性進化)
▪「植物の多様な戦略について知ろう」(植物生態)
▪「湖と干潟で生態学」(群集生態)
▪「植物が光合成するところを見てみよう」(機能生態)
▪「ヘンな形の植物たち:食虫植物の世界」(植物系統分類学)
▪「多様さと希少さとそれを脅かすもの」(保全生物学)
▪7月25日(火)
テーマ:「小さな生き物から学ぶーからだの形づくりと病気のしくみ」倉永 英里奈
▪7月26日(水)
テーマ:「恐竜系統論争を終わらせた、高校教科書の小さな改訂」田村 宏治
▪「岩石薄片の作り方」 110号室
▪「石筍考古学」 110号室
▪「「どろどろ」の岩石!?〜目で見る地震のあれこれ〜」 118号室
▪「しましまから地球をみる」 126号室
地球科学系研究棟 2F▪「トークブース」 201号室
▪「写真コンテスト」 201号室
▪「生物大進化と大絶滅のなぞを解け!!」 209号室
▪「鉱物学への招待」 209号室
▪「石の不思議を見てみよう〜大陸から海底、地球内部まで〜」 221号室
▪「日本全国の立体地形図〜地形を立体的に見てみよう!〜」 224号室
▪「それ、地図にしたらわかるかもね」 225号室
地球科学系研究棟 5F▪「隕石は小惑星のカケラ」 503号室
▪「生命の起源と進化をさぐる」 503号室
▪「黒曜石から発泡したマグマをつくる」 506号室
合同C棟 1F▪「"熱い"氷?!」 S103号室
▪「模擬物質で体感するマグマの性質」 S103号室
▪「色で見る金属錯体の生成と酸化還元」(無機化学研究室)
▪「生命現象を引き起こす化学物質の数々」(有機化学第一研究室)
▪「目で見て分かる有機化学」(有機分析化学研究室)
▪「ケミカルファンタジア」(学際基盤化学研究室)
▪「コンピュータで探る原子・分子の世界」(計算分子科学研究室)
▪化学科の歴史と研究概要の展示 (化学第三講義室)
巨大分子解析研究センター棟▪「最先端機器で分かる分子の形」※ (巨大分子解析研究センター)
※ 巨大分子解析研究センターの公開は、キャンパスツアー終了後になります。
7月25日(火)
7月26日(水)
「宇宙と地球の謎にせまろう」・3D映像展示「地球の中を歩いてみよう」・クイズ「地物検定」
▪13:30-14:30 テーマ:「宇宙に響くさえずりとプラズマの物理」加藤 雄人
光のアート〜偏光板を使った実験〜 、星空図書室、天文学者が案内する宇宙旅行体験(宇宙viewer MITAKA)
▪10:45-11:45 テーマ:「系外惑星:第2の地球の探査」田中 秀和
▪ 7月25日(火) テーマ:「コンピューターで物質を「設計」する」是常 隆
▪ 7月26日(水) テーマ:「ダークマターってなに?」高橋 史宜
▪ 参加希望の方は、合同B棟2階、合同C棟2階、または物理系研究棟1階の物理受付まで
合同A棟
▪ 「原子核とは何だろう?元素って何だろう?~先輩に聞いてみよう!~」(原子核理論)203号室
合同B棟
▪ 「目で見る素粒子・原子核の実験」(原子核物理)2階エントランスホール
▪ 「光のふしぎ」(光物性物理)2階エントランスホール
合同C棟
▪ 「体験 物性物理学!」(物性理論)2階オープンセミナースペース
▪ 「素粒子と宇宙」(素粒子・宇宙理論)2階セミナールーム
物理系研究棟
▪ 「超伝導電子を見てみよう」(光電子固体物性)101号室
▪ 「ナノ構造が創り出す物理」(ナノ固体物理) 112号室
▪ 「極低温の世界」(極低温量子物理)130号室
▪ 「磁気の世界」(ミクロ物性物理、巨視的量子物性)134号室
▪ 「水と燃料電池」(低次元量子物理)137号室
ニュートリノ科学研究センター
▪ ニュートリノで探る宇宙・素粒子の謎
〒980-8578
仙台市青葉区荒巻字青葉6-3
TEL:022-795-6350
sci-kyom[at]grp.tohoku.ac.jp
※[at]を@に置き換えてください