次回のぶらりがく

2022年1月15日開催
分けるとわかる!? 分子の世界

■本日、お申込みされた方へキットを送付いたしました。(2022/1/6更新)
■お申込みされた方へ、当日の詳細についてのお知らせをメールにて配信いたしました。(2022/1/6更新)

多くの分子は、ほかの分子とまじりあった状態(じょうたい)で存在(そんざい)しています。
これを混合物(こんごうぶつ)といいます。

混合物を分けることは、純粋(じゅんすい)な物質(ぶっしつ)を取り出すためや、混合物の成分(せいぶん)を知るための重要(じゅうよう)な操作(そうさ)です。

たとえば、工場で作られる薬は、製造過程(せいぞうかてい)でできる不純物(ふじゅんぶつ)をできるかぎり取りのぞき、純粋でなければいけません。
また、お茶などの食品に何がふくまれているかを知るためには、成分を分けて調べます。

今回のぶらりがくでは、東北大学理学部からお送りするキットを使って、オンラインでつながりながら、いっしょに分離(ぶんり)の実験(じっけん)をしてみましょう。
そこから見えてくる分子の世界について、おはなしします。

開催情報

[日時] 2022年1月15日(土)14:00-15:30

[開催形式] Zoomにて開催
*URLはお申込み完了後、開催日近くになりましたらメールにてお知らせいたします。

[対象] 小学3年生~6年生までの親子
*Zoomへの接続が可能な環境であること。

[参加費] 無料

[募集定員] 10組 / 先着
定員に達してからのキャンセル待ち受付は行っておりませんので、お早めのお申込みをお勧めいたします。

[募集締切] 12月24日(金)
*定員に達し次第締切。

[講師] 化学専攻 准教授 中村 達(なかむら いたる)
2001年東北大学大学院理学研究科化学専攻博士後期課程修了。
東北大学多元物質科学研究所助手、東北大学大学院理学研究科化学専攻助手、講師を経て、2009年より現職。この間2003年ドイツ・ゲッティンゲン大学客員研究員。
専門は有機合成化学、有機金属化学:「新しい有機化合物の合成を可能にする金属触媒反応の開発」。

[お申込み]
定員に達したため、募集を締め切りました。

*状況により、イベント内容が変更・中止となる可能性があります。その際は速やかにお知らせいたします。

ぶらりがく参加規約

下記の規約を必ずお読みになり、当規約に同意された上でお申込みください。
また、お申込みされた時点で、当規約に同意されたことになりますことを予めご承知おきください。



  1. 参加受付後のキャンセルは、キャンセル待ちの方もおりますので出来る限り早めのご連絡をお願いいたします。
    無断キャンセルが続いた場合は、以後のぶらりがく参加をお断りさせて頂く場合がございますことをご了承ください。

  2. 参加申込者以外の見学・参加はご遠慮ください。

  3. 担当講師及びスタッフの指示に従い、注意事項やマナーを守ってください。

  4. 実験の際には、器具の取扱い及び怪我には十分ご注意ください。

  5. 参加者の不注意による事故・怪我等が発生した場合、主催者は責任を負いかねます。

  6. ぶらりがく開催中のご自身の持ちものに関しては、ご自身で管理願います。

  7. 見学箇所以外の研究室、実験室等への立ち入りはご遠慮ください。

  8. 開催内容が事情により変更になる場合があります。

  9. 本イベントに際し、主催者が参加者を撮影する場合があります。これらの記録物(写真、動画等)は東北大学理学部・理学研究科広報・アウトリーチ支援室の活動報告として、公式ホームページや各種印刷物等に使用・掲載させて頂くことがございますので、予めその旨ご了承ください。当該使用・掲載に問題がある場合は、その旨お申し出願います。

  10. 参加希望者が未成年の場合は保護者の承諾を得て参加し、主催者側が提示した要保護者同伴の学年に相当する場合は必ず保護者が同伴してください。

これまでのぶらりがく

  • 地球温暖化と私たちの未来~変化する海とその影響~
    日時:2021年9月17日(金)19:00-20:00
    講師:地球物理学専攻 教授 須賀 利雄
    対象:小学3年生~高校生
  • ぶらりがく for ハイスクール
    日時:2021年3月27日(土)14:00-17:15
    講師:下記プログラムを参照
    対象:高校生
    開催レポート:https://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20210714-11656.html
    14:00-14:15 開会の挨拶 理学部長 教授 寺田 眞浩
    14:15-15:00 講義①『粒子加速器を駆使する現在の「錬金術師たち」が探る極微の世界』
    物理学科・物理学専攻 教授 中村 哲

    元素を変換して金などの貴金属を作る、というのは錬金術師たちの見果てぬ夢でした。しかし、現在の物理学者は粒子加速器を使うことで、金より遙かに貴重な地球上には存在しない物質を作り出しており、錬金術師の夢を超え、さらにその先を目指しているとも言えます。また、粒子加速器は現在の「錬金術」を可能にする道具であると同時にフェムトメートル(ナノメートルの百万分の一)の世界を探るための超高性能顕微鏡としての役目も持っています。我々の身の周りの物は究極的には何から出来ているのかを調べるために、粒子加速器や最先端の検出器をどう使うのかを説明したいと思います。
    15:00-15:20 休 憩
    15:20-16:05 講義②『目に見えない分子やクラスター粒子の形はどうすればわかる?』
    化学科・化学専攻 教授 美齊津 文典

    物質を構成している分子の構造は、分光法や回折法という手法を使って正確に決定されてきました。さらに大きな分子やその集団は、規則正しい配列をもつ結晶を作成して、X線回折法によって構造が決められます。さて、結晶状態にない複雑な粒子(クラスターやナノ粒子)や、大きな生体分子については、どうすれば構造を決定することができるのかというのが、大きな問題となります。この講義では、タンデム質量分析やイオン移動度分析といった最新鋭の分析手法や真空装置を使った実験の解説も含めてお話しします。
    16:05-16:25 休 憩
    16:25-17:10 講義③『火山噴火の兆候を宇宙技術でとらえる』
    宇宙地球物理学科・地球物理学専攻 教授 三浦 哲

    我が国には111の活火山があり、それらの多くでは静穏期と噴火が繰り返されている。噴火に伴う火山災害を低減させるためには、火山活動のわずかな変化を捉え地下で起きている現象を把握することの積み重ねによって、その火山がいつごろ噴火しそうなのかを長期的に予測することが極めて重要である。本講義では、1890年代に小規模噴火が発生して以来長期間にわたって静穏期にある蔵王山を例に、最新の火山観測によって得られたデータに基づいて同火山で発生している諸現象を理解し、次の噴火の切迫度評価につなげようとする試みについて紹介する。
    17:10-17:15 閉会の挨拶
  • 切っても切っても⁉ -再生する力が強い生き物について学ぼう-
    日時:2020年1月25日(土)13:00-14:30
    講師:生物学科/生命科学研究科 教授 牧野 能士
    対象:一般
  • 声を可視化して分析しよう
    日時:2019年10月20日(日)13:00-14:30
    講師:東北大学サイクロトロンRIセンター 助教 田中 香津生
    対象:一般(小学4年生以上)
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20191105-10516.html
  • ぶらりがく for ハイスクール
    日時:2019年8月11日(日)10:00-15:00
    講師:下記プログラムを参照
    対象:高校生
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/news/20190911-10439.html
    10:00-10:30 挨拶と東北大学理学部の紹介 理学部長 寺田眞浩
    10:35-11:35 講義①『べき乗和公式から多重ゼータへ』
    数学系(数学科・数学専攻)教授 大野 泰生

    紀元前から現代まで数の織りなす現象への人類の疑問は尽きることが無く、素朴な好奇心から解明された数学的事実が社会の基盤を支えている場面も多く存在します。今回は、古典的なべき乗和に関する好奇心から始め、ベルヌーイ数、多重ゼータへと話を進める予定です。
    11:35-12:35 ランチ懇談会ー先輩たちにいろいろ聞いてみよう♪ー
    12:45-13:45 講義②『火山噴火のダイナミクス』
    地球物理学系(宇宙地球物理学科・地球物理学専攻)准教授 小園 誠史

    火山噴火は、活きている地球を体感できる魅力的な自然現象である一方で、時に甚大な災害をもたらします。噴火現象には、巨大噴煙や火砕流、溶岩流など、非常に幅広い多様性があり、それが噴火の予測を難しくする一因になっています。講義では、噴火の多様性が生じるメカニズムを、物理モデルや観測に基づいて明らかにしていく研究について解説します。複雑な自然現象を理解したいという理学的に純粋な興味が、噴火の予測という社会への貢献に直結している火山学の面白さを、是非体感してみてください。
    13:55-14:55 講義③『ヒレから四肢へ-作られ方の比較から進化の仕組みを推定する-』
    生物学系(生物学科・生命科学研究科)教授 田村 宏治

    魚には胸ビレや腹ビレという運動器官があり、それらは私たちの四肢(手足)と同じ(相同な)ものです。魚類の一部が上陸し原始的な四足動物に進化していく過程で、ヒレは四肢へと形を変えていきました。ヒレから四肢へと進化するこの進化過程で、いったい何が変化したのでしょうか。ヒレと四肢はかなり形が違うので何が変化したのかを想像するのは難しいですが、それぞれの作られ方を比較するとわかりやすいです。というわけで本講義では、ヒレと四肢の作られ方の比較から脊椎動物の上陸進化の仕組みを考えてみましょう。
    14:55-15:00 閉会の挨拶
    15:15-16:00 施設・研究室見学(希望者のみ【先着順】)
  • ホタルの光を化学する!?
    日時:2019年6月21日(金)18:30-19:30
    講師:化学専攻 教授 西澤 精一
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20190719-10377.html
  • クイズでニホニウム
    日時:2019年5月18日(土)13:00-14:00
    講師:物理学専攻 准教授 萩野 浩一
    対象:主に小中高生(一般の方も大歓迎!)
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20190522-10291.html
  • トポロジーであそぼう
    日時:2019年1月30日(水)18:30-20:00
    講師:数学専攻 教授 安田 健彦
    対象:一般
  • 津村耕司先生の観望会
    日時:2019年1月15日(火)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 助教 津村 耕司
    対象:一般
  • 最先端技術で探る果ての宇宙
    日時:2018年10月10日(水)14:00-15:30
    講師:東北大学名誉教授 市川 隆
    対象:一般
  • ホタテガイの体の中をのぞいてみよう
    日時:2018年9月22日(土)13:00-14:30
    講師:生命科学研究科附属浅虫海洋生物学教育研究センター 客員研究員 経塚 啓一郎
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20181004-9895.html
  • 津村耕司先生の観望会
    日時:2018年8月17日(金)19:00-20:00
    講師:天文学専攻 助教 津村耕司
    対象:一般
  • ぶらりがく for ハイスクール
    日時:2018年8月11日(土)10:00-15:00
    講師:下記プログラムを参照
    対象:高校生(中学生も可)
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/news/20180906-9856.html
    10:00-10:40 挨拶と東北大学理学部の紹介 理学部長 寺田眞浩
    10:45-11:45 講義①『生物を制御する有機化合物の化学』
    化学系(化学科・化学専攻)教授 上田 実

    主として炭素と水素からなる有機化合物は、多様な構造と機能を持っています。本講義では、生物に対して活性を示す有機化合物の例について最新の研究成果を含む講義を行った後、その作用機構についてパソコンを用いるインシリコ計算に基づいてグループ討論を行い、理解を深めます。
    11:45-12:45 ランチ懇談会ー大学生にいろいろ聞いてみよう♪ー
    12:45-13:45 講義②『生命の起源はどこまでわかったのか?』
    地球科学系(地球惑星物質科学科・地学専攻)准教授 古川 善博

    最初の生命はどこで、どのように誕生したのでしょうか?これは私たちの起源を探る重要な問題なだけに多くの説が提案され、メディアを通して様々な形で生命誕生の謎が解けたかのように一般市民にも伝えられてきました。しかし実際のところ、生命の起源に関してはわからないことがまだたくさんあります。一方で、生命が誕生した頃の地球の様子や生命を構成する有機分子の誕生については少しずつわかってきています。この講義では生命が誕生した頃の地球の様子と生命の起源はどこまでわかったのかについて解説します。
    13:55-14:55 講義③『超巨大ブラックホールの謎に挑む』
    物理系(宇宙地球物理学科・天文学専攻)教授 秋山 正幸

    銀河の中心に潜んでいる超巨大ブラックホールはその起源すらわからない謎に満ちた天体です。その周囲で生じる強い高エネルギー放射やジェットの影響は銀河を超えてより大きなスケールにまで影響を与えていると考えられています。地上の大口径望遠鏡や宇宙望遠鏡、そして大型計算機を駆使して、宇宙の観測と理論的研究によって、様々な角度からその謎に迫る様子を紹介します。
    14:55-15:00 閉会の挨拶
  • 【開催中止】理学部キャンパスツアー 夏休み特別企画!
    日時:2018年7月23日(月)10:30-12:00
    講師:地球物理学専攻 藤田遼 ほか
    対象:小・中学生
  • 柔らかい幾何と硬い幾何、計量の幾何
    日時:2018年7月12日(木)18:30-19:30
    講師:数学専攻 教授 板東 重稔
    対象:中学生以上
  • 自分より強いリバーシの人工知能をつくろう
    日時:2018年6月9日(土)13:00-14:30
    講師:東北大学サイクロトロンRIセンター 測定器研究部 助教 田中香津生
    対象:小・中学生
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20180620-9750.html
  • 地球生命環境史
    日時:2018年4月21日(土)13:00-14:15
    講師:地学専攻 教授 海保邦夫
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20180426-9676.html
  • 津村耕司先生の観望会
    日時:2018年3月9日(金)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 助教 津村耕司
    対象:一般
  • おりがみでトポロジーを調べる?-多面体と図形の複雑さ-
    日時:2018年1月12日(金)18:30-19:30
    講師:数学専攻 助教 田中亮吉
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20180118-9486.html
  • 鏡の世界は香りが違う!?
    日時:2017年12月2日(土)13:00-14:15
    講師:化学専攻 教授 寺田 眞浩
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20171219-9463.html
  • 113番新元素「ニホニウム」発見物語
    日時:2017年11月25日(土)13:00-14:30
    講師:電子光理学研究センター 教授 須田 利美
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20171201-9434.html
  • 津村耕司先生の観望会
    日時:2017年11月17日(金)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 助教 津村耕司
    対象:一般
  • 花の美しさのヒミツを探る-花は見かけが100%?-
    日時:2017年10月11日(水)14:00-15:00
    講師:生物学科 教授 経塚 淳子
    対象:小・中学生
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20171030-9373.html
  • 地球温暖化問題ってなに?
    日時:2017年9月9日(土)13:00-14:00
    講師:地球物理学専攻 教授 早坂忠裕
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20170921-9305.html
  • 津村耕司先生の観望会
    日時:2017年8月10日(木)19:00-20:00
    講師:天文学専攻 助教 津村耕司
    対象:一般
  • 理学部キャンパスツアー 夏休み特別企画!
    日時:2017年8月10日(木)10:30-11:50
    講師:地球物理学専攻 藤田遼 ほか
    対象:小・中学生
  • 数学はお医者さん?-数学とがん治療の関わり-
    日時:2017年7月19日(水)18:30-19:30
    講師:数学専攻 准教授 岡部 真也
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20170804-9227.html
  • 光を操る・光で操る -時間分解分光の世界-
    日時:2017年6月17日(土)13:00-14:00
    講師:物理学専攻 教授 吉澤 雅幸
    対象:一般
  • 記憶のはなし
    日時:2017年5月15日(月)18:30-19:30
    講師:生物学科 筒井 健一郎 教授
    対象:一般
  • 市川隆先生の観望会
    日時:2017年4月5日(水)18:00-19:00
    講師:市川 隆 東北大学名誉教授
    対象:一般
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20170414-9041.html
  • 鉱物の見かけのフシギ ~似ていないのに同じ石って??~
    日時:2017年4月1日(土)13:00-14:30
    講師:地学専攻 准教授 栗林 貴弘
    対象:小・中学生
    開催レポート:http://www.sci.tohoku.ac.jp/mediaoffice/20170406-9017.html
  • 素数のおはなし~素数大富豪で遊んでみよう~
    日時:2017年1月17日(火)18:30-19:30
    講師:数学専攻 准教授 松村慎一
    対象:一般
  • ホタルの光を化学する!?
    日時:2016年12月16日(金)18:30-19:30
    講師:化学専攻 教授 西澤精一
    対象:一般
  • 市川隆先生の観望会
    日時:2016年11月9日(水)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 教授 市川隆
    対象:一般
  • "じしゃく"と"ちょうでんどう"のフシギな関係
    日時:2016年11月5日(土)13:00-14:00
    講師:物理学専攻 教授 石原純夫
       物理学専攻 准教授 佐藤宇史
    対象:小・中学生
  • うごく植物のはなし
    日時:2016年9月7日(水)18:30-19:30
    講師:化学専攻 教授 上田実
    対象:一般
  • 市川隆先生の観望会
    日時:2016年8月9日(火)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 教授 市川隆
    対象:一般
  • 理学部キャンパスツアー 夏休み特別企画!
    日時:2016年8月2日(火)10:00-11:50
    講師:地球物理学専攻 教授 青木周司 ほか
    対象:小・中学生(高校生も可)
  • 九九表の不思議
    日時:2016年7月2日(土)10:00-11:00
    講師:数学専攻 教授 大野泰生
    対象:主に小・中学生
  • 海をはかる~ロボット観測網アルゴ(Argo)~
    日時:2016年6月25日(土)13:00-14:30
    講師:地球物理学専攻 教授 須賀利雄
    対象:一般
  • 新元素113番ってなあに?
    日時:2016年4月23日(土)13:00-14:15
    講師:物理学専攻 准教授 萩野浩一
    対象:主に小・中学生
    *終了後、理学部自然史標本館を見学(希望された方のみ)
  • 市川隆先生の観望会
    日時:2016年3月30日(水)18:30-19:30
    講師:天文学専攻 教授 市川隆
    対象:一般

お問合せ先

  • 理学研究科・理学部広報・アウトリーチ支援室
    TEL: 022-795-6708
    FAX: 022-795-5831
    Email: pr-staff[at]mail.sci.tohoku.ac.jp
    *[at]を@に置き換えてください。
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